損より得する風俗

もはや風俗では当然のレベル

風俗店がホームページを持っている。それははっきり言って当然の話というか、自分の価値観の中ではホームページを持っていない風俗店は遊ぼうって気持ちにはならないんですよね。ホームページって誰が見るのかって言ったらお客じゃないですか。風俗で遊ぼうって思っている人が、そのお店のこと、ある医は女の子のことを知りたいって思ってホームページを探していると思うんです。つまり、ホームページを持っていないということは損なお客のニーズに応えるつもりがないってことですよね。いろいろな言い分はあると思うんですよ。ホームページを作るのだってそれなりにリソースを割かなければならないという事情も分かるんですけど、ホームページがないってことは飲食店に例えるならメニューがないってことですよね(苦笑)行ってから何があるのか聞いて、そしてそこで判断する…残念ながらユーザーフレンドリーではないので、結局そういった風俗店は視界に入らないんです。

新人から知っている風俗嬢なんです

お気に入り…というか、最近よく指名しているTちゃんは彼女が新人だったころから知っている風俗嬢なので、彼女が自分にピッタリとか、最高の感動をもたらしてくれるとかじゃなく、感情移入しているという点にありますよね。彼女が新人風俗嬢だったころはまだまだあまり出来の良くない…と言っては失礼ですけど、ビジュアルやスタイルは悪くはないものの、相手への配慮に長けているかと言うとそうではないと言うか、おそらく言われたことをこなすことに精いっぱいだったと思うんですよ。新人だから余裕が無いのも当たり前なので、それに対してあれこれ言うつもりはないんですけど、ただ初めから彼女は一生懸命でした。それだけは覚えているんですよ。だからリピートして。そして次第に彼女も余裕が出てくるようになったのか、どうすれば満足してもらえるのかと言うことをちゃんと考えられるようになってきていて、こちらのために尽くしてくれるようになったので、成長も面白いなって。